根尾「監督だからってセクハラしていいと思ってんのか!?」

栗山「当たり前じゃねぇか」

あーもっかい言ってくれ

水着アイドルのトレ~ディングカ~ドを箱買いしてみたら~、

ザコシショウトレ~ディングカ~ドでした~。

珍棒うん棒モザイクなしカ~ドが生キスマ~ク入りキラだったチクショウ! 

twitter.com/dayukoume/status/1

(💩完了したんでもう思想盗聴の心配は)ないです。

うんこしたいと思っているのが思考盗聴されている…?

乙武にケツの穴舐めてもらう?(難聴)

謎の流れは過疎るよりもいいんだよなぁ…

■スーパームネカケマン

ある日の午後、下北沢は穏やかだった。

僕はその時、大学生活を謳歌していて青春の真っ只中にいた。

ある一点を除いて。

「ヤア!とおるくん、今日も元気に胸にカケていこう!」

授業終わりにあいつがやってきた。

スーパームネカケマンと自ら名乗る変質者。
どうも学園が認めたヒーロー推薦で入った正真正銘のヒーローらしい。

僕は正直ヒーローなど好きではなかったし、胸にかけるのヒーローなんていなくてもいいと思っていた。

だって、力を行使したり、速く走れたりなんてしないしただ胸にかけるだけ。

「お前ムネカケしか取り柄ないの?」

キツイ言葉を僕はスーパームネカケマンに投げかけると彼はニコヤカに笑って

「そうだね、それが僕の生き甲斐さ!」

といった。

僕は彼のニコヤカな顔を心底軽蔑した。

数日後、僕は放課後の講義室で居眠りをしていた。
この時間は気だるく、睡魔がやってくる。

数十分くらいだろうか、眠りこけていたら焦げ臭い匂いに気づく。

「なんだ…?」

辺りは火の海となっていて、僕は混乱した。

講義室の警報機は既に壊れていて別の部屋から「ハッ…ハッ…アッー!アーツィ!アーツ!アーツェ!アツゥイ!ヒュゥー、アッツ!アツウィー、アツーウィ!アツー、アツーェ!すいませへぇぇ~ん!アッアッアッ、アツェ!アツェ!アッー、熱いっす!熱いっす!ーアッ!熱いっす!熱いっす!アツェ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アー…アツイ!」との声が響いていた。

「どうしよう…どうしよう…」

ドア付近は既に火の手が上がっていて抜けれそうにない。

僕は眠りこけて、ジュージューになるまで焼けるなんてバカだなと自分を呪った。

煙が室内に立ち込め咳き込みはじめ、地面にしゃがみ込んだ時外から彼の声が聞こえた。

「どいてどいて!ボクがムネカケするよ!」

その後、轟音と共にイカ臭い匂いが漂い、火は一瞬で鎮火した。

「とおるくん大丈夫か!逃げ遅れた人がいると聞いていたが君だったか!」

僕は涙目で彼に感謝の言葉をかけ彼は安心して僕を抱きかかえていた。

その日から嫌悪感などなく、一人のヒーローとして彼を見るようになった。

「とおるくん、おはよう!今日もムネカケていくぞ!」

「人はだめだよ」

冷静にツッコミを入れるくらいには愛想が良くなっただろうか。
その時、少し僕は大人になった気がした――

というわけでぶっかけ特集です。

・サヤハラさんとユウジくん
[PC]
nijie.info/view.php?id=468766
[スマホ]
sp.nijie.info/view.php?id=4687

・たくし上げ切ちゃん
[PC]
nijie.info/view.php?id=468431
[スマホ]
sp.nijie.info/view.php?id=4684

・制服リヴィーニア
[PC]
nijie.info/view.php?id=488735
sp.nijie.info/view.php?id=4887

・気弱
[PC]
nijie.info/view.php?id=476520
[スマホ]
sp.nijie.info/view.php?id=4765

以上、今週のイラストピックアップでした。
スーパーブッカケマンありがとう!

古いものを表示
Mastodon淫夢3

淫夢要素はありません

To users residing in EU and EEA area: We DO NOT comply to General Data Protection Regulation (GDPR) in EU law. You are NOT allowed to use this service for legal reasons.